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整体コンプリートガイド
腰痛、首痛、背部痛などの再発を繰り返す原因追究&改善マニュアル



背中の痛み改善・治療事典「上田式 背中の痛み改善プログラム」

上田式 背中の痛み改善プログラム
併発しやすい首・肩・腰の痛みにも完全対応


◎背中の痛みの原因は生活習慣にあり
1.姿勢の悪化による、体の重要な中心となる背骨の歪み
2.首の筋肉や、その周辺の背中や肩甲骨周辺の筋力不足と過度な緊張
3.パソコン作業を中心とした、背中の筋肉の固定化
4.スポーツや肉体労働等による、背中への過度な負担
*4つが主な理由

◎4つの要因のいくつかが重なって起こっている背中痛を根本的に解決するには、
背骨の歪み・姿勢・体の使い方という根本的な原因に同時に対処をしないといけない。

◎短期的に背中が凝ったりするだけなら、休めるだけですぐに解消出来る
★パソコン業務で徹夜

◎早めの段階で対処をする状態
★背中のコリや痛みに悩まされている
★夜寝ていても、激痛のあまり起きてしまい熟睡出来ない
★背中の痛みをかばったせいか、肩や腰も痛くなり症状が拡がっている
★湿布や痛み止めで、何とかその場をしのいでいる
★パソコン業務をしていると、決まって背中が痛み出す
★日常生活で、背中の痛みが起きないように気を使う
★背中の痛みの改善法をネットで探したけど、見つからない
★整体やマッサージ、鍼灸に通ったけど、効果があるのはその日だけ

◎その場しのぎの背中の痛み対症療法はすぐにまた元の状態に戻ってしまう
★湿布や塗り薬で、何とかその場をしのいでいる
★整体やマッサージに通ったけど、効果があるのはその日だけ
★自己流で健康器具やツボ押しをしても完治には至らない
★鍼灸にも足繁く通い続けたけど、ほとんど効果がない
★寝る時も痛いので、柔らかいマットに布団を変更

◎その場しのぎの背中の痛み改善法
★市販の塗り薬や飲み薬で、痛みをごまかす
★自己流で何となく、背中さすったりストレッチをする
★整体やマッサージに足繁く通う
★整体・マッサージは筋肉をほぐすので一時的な筋肉の疲労には有効だがそれ以外には、あまり対処出来ない

◎背中の痛みの根本原因を理解すると、今後、色々な情報が入った時に、
有効かそうでないかの判断が付くようになる

◎背中は重症化したり再発を繰り返すとかなり苦痛となる
★歩いたり、日常動作をするだけでも痛い
★夜も布団と背中はどうしても接するので、熟睡出来ない

◎病院・整形外科に行っても治るとは限らない
★医者には背中の筋肉疲労を引き起こしていると診断される
★薬で痛みをすぐに取り除く事は出来るが根本治療ではない
★治療には時間がかかり長期的に通う必要があるが完治するかは分からない

◎正しい適切な方法で、根本治療するのが大切
◎背骨の歪み・姿勢・体の使い方の3つが根本解決の鍵


上田式 背中の痛み改善プログラム 詳細

背中の痛み改善・治療・背中痛の根本的な改善方法について

上田式 背中の痛み改善プログラム
併発しやすい首・肩・腰の痛みにも完全対応


背中痛の根本的な改善方法について、お話ししていきたいと思います。
その前に、少し私の自己紹介も兼ねて過去をお話しますね。
私が背中の調子が悪いと思い始めたのは、
38歳の時で今から1年も前の事です。

当時の私は、システム開発の会社でエンジニアとしてバリバリ働いていましたが
やはり日常的に座った姿勢で、パソコン作業をしていた時間が多かったのが悪かったのか
作業を始めて1時間もしない内に、背中がピクピクと張ったり痛みを感じだしたのです。

何とか、我慢をしながら仕事を続けていたのですが、
一日中背中が痛くあまり仕事にも、集中出来ない日々が続いていました。
それでも、業務が多く作業は続けないといけない為、
湿布や塗り薬を使ったりしながら、その場しのぎの様な事でごまかし続けていました。

そんな背中の不調から、3ヶ月が過ぎた頃の事です。
いつしか、背中だけでなく首や肩甲骨の周り
それと頭痛も、時々するようになったのです。

「このままだと、仕事に支障をきたす・・・」と焦り、
何とか、辛い痛みから抜け出したい!という想いで
家庭医学書やヘルスケア関連のサイトなどで、必死に情報収集をしました。
そこで紹介されていた、背中改善法を手当たり次第に試す日々が続いたのです。
多くは、

◎湿布や塗り薬で、何とかその場をしのいでいる
◎整体やマッサージに通ったけど、効果があるのはその日だけ
◎自己流で健康器具やツボ押しをしても完治には至らない
◎鍼灸にも足繁く通い続けたけど、ほとんど効果がない
◎背中をいかに使わずに、生活するかの追求
◎寝る時も痛いので、柔らかいマットに布団を変更

という様な内容なので、私も既に行っている事が大半でした。
1つ位は試したことはあるのではないでしょうか?

しかし、お気づきの通りこれらは、その場しのぎの対症療法ばかりで
その時は、何となく痛みが治まった様な感じになるのですが、
また翌日仕事をスタートすると、すぐにまた元の状態に戻るのです。

そこで、自分で改善するのを断念し、病院に行くことにしました。
会社の近くにあった、比較的大きな整形外科です。
レントゲン検査と、問診で今の状況やこれまで行ってきた事を一通り説明すると、
発せられた言葉が、
「典型的な、背中の筋肉疲労を引き起こしていますね・・・」
と言う事です。
私も、その事自体は自分でも分かっています。

更に続いて、
「薬で痛みをすぐに取り除く事は出来ますが、
根本治療には時間がかかり長期的に通っていただく必要があります。
ただ、完治するかどうかは分かりません」
と言う事です。
「そうですか・・・」と、心無い返事をした事を今でも覚えています。
何となく病院に行きさえすれば、
すぐに即効性のある薬が貰えると思っていた自分が甘かったのです。

そこで私は、
「とにかくもう1秒でも早くこの辛さから解放されたい。」
と一念発起をして、今まで以上に背中の痛みについて調べ始めたのです。
それからは、高価な専門書籍を何十冊と買いこみ、
東洋医学の専門家の講演を聞きに行ったり、
直接指導を受け、電話やメールで直接相談にのってもらっているうちに、
背中の痛みの根本的な原因が分かってきたのでした。

そして、1年ほど試行錯誤の結果、巷の改善法に踊らされる事なく、
慢性化していた背中の痛みを根本的に、改善する方法を見つけたのです。
これが、私の背中の痛みとの長い長い戦いの歴史です。
今でこそ笑って話せますが、当時は悲惨の一言です

さて、少し質問です
「背中の症状は、どの程度発生していますか?」
「痛みはどんなイライラをもたらせていますか?」
そして、
「背中の痛みを改善して、どんなライフスタイルを築きたいでしょうか?」
時間、肉体、精神面、仕事、家族といった観点で、理想のイメージ
1分間目を閉じて想像してみてください。 

このちょっとしたエクササイズで、
背中の痛み改善トレーニングへの取り組む意欲というものが湧いてきて、
成功にも左右いたします。
是非、本格的なエクササイズ実践前の準備運動と思って取り組んでくださいね。
イメージされた理想像が、近い未来にやって来る様に、全力でサポートしていきます。
(川上剛二さんのメールより)


上田式 背中の痛み改善プログラム 詳細

背中の痛み改善・治療・コリや痛みを根本的に克服する

上田式 背中の痛み改善プログラム
併発しやすい首・肩・腰の痛みにも完全対応


この講座では、
背中のコリや痛みを根本的に克服する
と言う目的を確実に果たす為…

◎何からスタートすればよいのか?
◎何に注意を払わなければならないのか?
◎症状の克服に向けて成功する為の、ポイントは何か?
◎実際にトレーニングを進めていく方法とは?

と言った事を中心にお話ししていきたいと思います。

昔からよく、力仕事をされている方や立ち仕事が中心の職業など
一部の専門職の方でしか発症する事がなかった、背中痛が急増しています

要因としては、日常の生活習慣での姿勢の悪化や体の使い方が悪くなっている中で、
パソコン業務による筋肉の疲労と言った事が挙げられます。

そんな背中ですが少し我慢すれば何とかしのげるという事や
周囲もあまり重く受け止める事もない等、軽く見られがちな傾向があり、
それが慢性化する人が多い背景なのです。

しかし、背中は重症化したり再発を繰り返す方からするとかなり苦痛でして、
歩いたり、日常動作をするだけでも痛くなり
夜も布団と背中はどうしても接してしますので、熟睡も出来ません。

ですので、早めに段階で対処をする事で以下の様な状態に、

◎最近、背中のコリや痛みに悩まされている
◎夜寝ていても、激痛のあまり起きてしまい熟睡出来ない
◎背中の痛みをかばったせいか、肩や腰も痛くなり症状が拡がっている
◎湿布や痛み止めで、何とかその場をしのいでいる
◎パソコン業務をしていると、決まって背中がピクピク痛み出す
◎日常生活で、背中の痛みが起きないように気を使うのが面倒
◎背中の痛みの改善法をネットで探したけど、なかなか見つからない
◎整体やマッサージ、鍼灸に通ったけど、効果があるのはその日だけ

至る前に、完治まで持って行くのが理想です。

その為には正しい適切な方法で、根本治療を頂くのが大切ですし
それをお伝えするのが目的です。

まずは1歩踏み出してみる=背中を改善する為の近道」
ですので、あまりあせらずにスタートしていきましょう。
(川上剛二さんのメールより)


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