📖 新着 背中の痛み改善・治療

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整体コンプリートガイド
腰痛、首痛、背部痛などの再発を繰り返す原因追究&改善マニュアル



背中の痛み改善・治療「背中の痛み大百科とも言える内容です」

上田式 背中の痛み改善プログラム
併発しやすい首・肩・腰の痛みにも完全対応


私は、背中の痛み改善の方法を少しずつ周囲にもお伝えする様になってから、

★最近、背中のコリや痛みに悩まされている
★夜寝ていても、激痛のあまり起きてしまい熟睡出来ない
★背中の痛みをかばったせいか、肩や腰も痛くなり症状が拡がっている
★湿布や痛み止めで、何とかその場をしのいでいる
★パソコン業務をしていると、決まって背中がピクピク痛み出す
★日常生活で、背中の痛みが起きないように気を使うのが面倒
★背中の痛みの改善法をネットで探したけど、なかなか見つからない
★整体やマッサージ、鍼灸に通ったけど、効果があるのはその日だけ

と言った悩みを聞き続け、
何か良い改善方法はないかと研究してきました。
その成果として今回、”背中の痛み改善プログラム”を専門家の協力を得て開発したのです。

お陰様で、今までこういった根本的な解決を目指す対策が無かった事もあり、

「あれだけ辛かった、痛みが解消されました♪」
「パソコン業務も問題無く出来、仕事が続けられます♪」
「抱っこで痛めてしまった背中が治り、料理や家事も出来ます♪」

と目を輝かせながら私に話しをしてくれるのを見ていて、
リリースが出来た事をまことに感謝しています。

ただ、著者の方は本来の業務である整骨院運営もある為、
初版100部の限定で、今回は公開をさせていただいています。

これまで、ご紹介してきたエクササイズに加えて、

★背中の痛み改善の為の、最速トレーニング法(20種以上)
★痛くなった時に、サッと炎症を抑えるその場の対処法
★体を動かすに、これだけをやれば痛みを予防出来るオリジナルトレーニング
★背中を招く、生活習慣改善法(10種)
★背中の痛みと併発しがちな、他の部位の慢性痛対処法
★ながら運動で、背中を再発させないとっておきのエクササイズ
★購入後、半年間のメールサポート特典

と言った、背中の根本原因に直接アプローチ出来るとっておきの対処法
その他の体の不具合のほぼすべてを網羅した個別アプローチ
背中の痛み大百科とも言える内容です。

もし、確実に慢性的な背中の痛みを克服する為には、
本プログラムが必要と思いますので、この機会を逃さずに
(川上剛二さんのメールより)


上田式 背中の痛み改善プログラム 詳細

背中の痛み改善・治療・背中の痛み発症と生活習慣の関係

上田式 背中の痛み改善プログラム
併発しやすい首・肩・腰の痛みにも完全対応


背中痛の根本解決の鍵は生活習慣の中にあり!
今日は、背中の痛み発症と生活習慣の関係についてお話しいたします。

次の様な事で不思議に思われた事はありませんか?
「何故、同じ様に●●さんも朝から夜遅くまでパソコン業務に携わっていて、
特に運動に対しても特別な取り組みもしていないのに、背中が痛くならないんだろう・・・」

その人に直接聞いても、特に特別なノウハウがある訳でもありません。
しかし、明らかに●●さんと私では背中の痛みや筋肉の疲労に対しての耐用度が全く違うのです。
実は私も昔、同じ事を思っていました。

結論から言いますと、これは生活習慣に答えがあるケースが多いです。
そしてキーワードは、背骨の歪み・姿勢・体の使い方になります。
その中でも、今回は体の使い方についてお話ししますね。

日常生活において、体の使い方や動かす動作は何千・何万とパターンがあるので、
それら全てを紹介する訳にはいきませんが
ある程度発症の原因となる可能性の高いのは分かっています。

パソコン時の姿勢については、先日お伝えしましたので
それ以外で、3つご紹介したいと思います。

荷物を抱える時
力仕事をされている方であったり、通常の日常生活でも
床の上の物を持ち上げたりする際の注意点は以下になります。

・荷物を抱える時に、腕だけで持ち上げようとしない
・まずは膝を曲げてしゃがみ、荷物に体を近づける
・荷物を持ったら、体に寄せ体全体で立ち上がる

この3点を意識するだけで、
背中だけでなく腰痛や肩コリも軽減出来ますので、そのままマネてくださいね。

包丁やフライパンを使う時
包丁やフライパンも、背中が痛い方にとっては苦痛の時間です。
ただ、どうしてもやらないといけない時もありますので
その際は、以下をポイントに行ってください。

・通常は、足を左右に広げるのを基本姿勢とするのを、右足を後ろに引いて、斜に構えてください。
(右手に包丁を持つ場合)
※左手で包丁を持つ場合は、左足を引く

これだけで、肩の可動範囲を広げる事が出来、
背中への負担も減らす事が可能です。

子供を抱っこする時
通常子供を抱える時や抱っこをする時は、
荷物の時と同様に腕だけで持ち上げようとする事です。
ですので、抱え上げる時は”【荷物を抱える時】”の説明を参考に進めてください。

そして、抱っこをしている時の、手の平の向きがポイント。
手のひらを、自分の側ではなく反対側に向けてみてください。

これだけで背中だけでなく、
よく腱鞘炎を起こしがちな手首への負担も激減しますのでやってみてくださいね。

これら3つに気を付けるだけでも、
かなり再発したり、症状の悪化を防ぐ事になりますので、
是非、該当する動作がありましたら改善ください。
(川上剛二さんのメールより)


上田式 背中の痛み改善プログラム 詳細

背中の痛み改善・治療・パソコン業務を行っている方の対処法

上田式 背中の痛み改善プログラム
併発しやすい首・肩・腰の痛みにも完全対応


背中の痛みを防ぐために大切な姿勢 パソコン作業編
これまで、3種類の動画をご紹介してきましたが、
効果のほどはいかがでしょうか?

まだまだ、根本完治には至らないかもしれませんが
一日のほんの少しの隙間時間だけでもする事で
必ず改善は実感出来ると思いますので、信じて実践してみてくださいね。

さて今日は、パソコン業務を日々行っている方が
背中痛になるケースが多いので、その対処法です。

もちろん、長時間ぴくりとも動かずにパソコン作業を続けると、
背中の痛みを発症させる原因になりますが、
それよりも大事なのは、その姿勢にあります。

同じ様に、背中を固定しながら、長時間キーボードやマウスを操作しても、
発症しない人がいるのは
パソコン操作時の長時間に渡る姿勢による事が多いです。

是非、人体にとって良い姿勢と言うのを学んでいただき
背中だけでなく、肩こりや腰痛も防いでくださいね。

映像は、以下よりyou tubeで見る事が可能です。
「背中の痛みを防ぐために大切な姿勢 パソコン作業編」
(動画は、私自身もご指導いただいた専門家に解説頂いています)

【内容は簡単2ステップ!】
★まずは、パソコン操作時におススメの良い姿勢を理解
★バスタオルを使って、理想的な姿勢をキープする

腰の所にバスタオルを当てて座ると
かなり普段と違う背筋になっている事に気が付くと思います。

このS字に曲がる背骨こそが、本来の正しい姿ですので
是非、この形を習慣として覚えてくださいね。
(川上剛二さんのメールより)


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