📖 新着 背中の痛み改善・治療

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整体コンプリートガイド
腰痛、首痛、背部痛などの再発を繰り返す原因追究&改善マニュアル



背中の痛み改善・治療「初版限定価格&12個のプレミアム特典付き」

上田式 背中の痛み改善プログラム
併発しやすい首・肩・腰の痛みにも完全対応


100名の枠がそろそろ終了します
背中の痛み改善プログラムの初版をリリースして数ヶ月が経ちました。
お陰様で、多くの方にご購入いただき感謝しています。
本当にありがとうございます。

今回プログラムをリリースするに当たって、
必ず背中のコリや痛みを克服して欲しいという気持ちから、
初版100名様限定で12個のプレミアム特典を付けており
著者としても、出来る限りサポートをしたいと思っています。
プレミアム特典の中には、様々な内容を盛り込んでいます。

プログラムに沿って背中対策を実践していく中で、
「最初は何から始めたらが良いのだろう?」
「○○をしてみたいけど、どうすれば・・・」
と言う様々な疑問にお答えする為の個別メールサポートや、
エクササイズを自宅だけでなく、オフィスや公園等の外出先で行う為にも、
スマホやタブレット・ノートパソコンで映像が閲覧する為の、
購入者限定のオンライン動画サイトの開設もしています。
それ以外も含めて、合計12個の内容をお付けしています。
実は、この2つのの特典が結構がお役に立っている様ですよ

是非、初版限定価格&12個のプレミアム特典が付いた今
お買い求めいただいのがベストだと思います。
「あの時に買っておけばよかった・・・」
なんて、後悔しないでくださいね。
(川上剛二さんのメールより)


上田式 背中の痛み改善プログラム 詳細

背中の痛み改善・治療「背中の痛みの原因となるグングン改善する食事法」

上田式 背中の痛み改善プログラム
併発しやすい首・肩・腰の痛みにも完全対応


背中の痛み改善にも有効な食事
これまでお伝えしてきた通り、慢性化しがちな背中の原因は

・姿勢の悪化による、体の重要な中心となる背骨の歪み
・背中の筋肉や、その周辺の腰や肩甲骨周辺の筋力不足と過度な緊張
・パソコン作業を中心とした、作業の長期化による筋肉の硬直
・スポーツや肉体労働等による、背中への過度な負担

にあります。

ですので、それらに対して同時にアプローチする為の簡単なエクササイズを、
これまで動画を交えてご紹介してきました。

ただ、その中でメールマガジンの読者の方からも
食事法についてのご質問を良く頂きますので、
今回はその点についてお話ししますね。

確かに、エクササイズをやるというプラスの事をやっても
食事が、コンビニ食と加工食品やファーストフード中心だと
それがマイナスに寄与して、相殺されそうですものね。

と言う事で、以下を是非ご覧ください。
特に、取り組むのが難しい事は避け、
誰でも出来る方法で効果が確認出来た事のみをご紹介します

背中の痛みの原因となるグングン改善する食事法
キーワードは、3つあります。

腹8分以下
まず、背中の痛みやその他の体の不調に悩む方は
大抵、過食傾向にあります。

そして、特に背中だけでなく疲労体質の方は過食による、内臓疲労を起こし
それが、自律神経疲労につながる事が確認出来ています。

「食べ過ぎと背中に何が関係あるの?」と思われかもしれませんが、
実は、食べ物の消化というのは、
皆さんが想像している以上にエネルギーを使う活動ですので、
これを少し軽減させる事が必要です。

と言っても、断食を勧めている訳ではなく、
1日3食を継続頂いて全然OKです!
ただ、その1食分の内容を毎回2割以上カットしてください。

特に白米を普段、おかわりしたりする方は要注意ですし、
昼食後眠たくなる方は、明らかに量が多いという信号です!

まずは、量という点に着目して取り組んでくださいね。
慣れれば、それが習慣になりますので最初の3日だけ意識しましょう!

バランス重視
食事療法というと、難しい栄養学の知識を活用して、
●●を必ず摂取して、●●は減らし、
朝・昼・夜と最適化する為に、
献立を色々緻密に考えるという方法もあるのかもしれませんが、
現実は誰も取り組めない、めんどくさい内容になりがちです。

ですので、食事内容としてはバランスという事を大切にしていただくだけでOKです。
よく言われる所のバランスの良い食事といのは、
以下が大体の目安です。

●第一群
穀類:5〜6割

●第二群
野菜・きのこ、芋、果物、豆類:2〜3割
※海藻類含む

●第三群
魚介、肉類:1割

●第四群
乳・乳製品、卵:1割

1日の中で、このような配分を目指して、
3食を調整されると良いでしょう。
これ以上の、栄養学的なアプローチは初期の段階では不要ですし、
まずはご紹介したトレーニングを進める方がはるかに効果的と言えるでしょう。

究極の食材
さて、最後に1つだけおススメしたい食材があります。
ちまたでは、ニンニクやレバー、牡蠣など様々な疲労回復食材が
紹介されていますが、これまでの研究機関の調査結果や
私自身の実証も交えてお伝えをすると、
”鶏のムネ肉”が最も効果的な筋肉疲労に効く食材と言えます。

と言いますのは、
まずニンニクやウナギなど毎日継続して食べるのが難しい食材でありますし、
レシピも限られてきます。

それに加えて、難しい話は割愛しますが、
背中痛を引き起こす筋肉の疲労を抱えている人は、
概して脳が酸化をして疲労物質を溜めています。

それを、防ぐ働きをするのが、イミダペプチドというたんぱく質。
そして、それを最も多く含んでいるのが鶏のムネ肉です。
しかも、脂肪分が少ないので毎日でも継続して食べれるのがメリットです。

よく、減量中のボクサーも試合前にムネ肉ばかり食べるという話を聞きますが、
かなり的を得た食事療法なんだと思います。

と言う事で、1日の1割がおススメの肉類ですが、
魚肉ではない日は、是非、鶏のムネ肉を食べてくださいね。
(川上剛二さんのメールより)


上田式 背中の痛み改善プログラム 詳細

背中の痛み改善・治療「発症予防に効果抜群な背中の痛み予防エクササイズ」

上田式 背中の痛み改善プログラム
併発しやすい首・肩・腰の痛みにも完全対応


背中の痛みの発症を予防する為のエクササイズ
長年背中の痛みに悩み、回復と再発を繰り返していると、

「この動作をすると背中が痛むだろうな・・・」
「もうすぐ痛みが出そう・・・」

と、だいたい症状の予想が付く事が多いと思います。

そこで、以前ご紹介した痛みが出た時の対処法とは別に、
体を動かし始める前に行うと、発症予防に効果抜群な、
“上田式”背中の痛み予防エクササイズもご紹介いたします。

映像は、以下よりyou tubeで見る事が可能です。
「背中の痛みの発症を予防する為のエクササイズ」
(動画は、私自身もご指導いただいた専門家に解説頂いています)

【内容は簡単3ステップ!】
★まずは、全身を伸ばす事により血行を促進する
★これを3回ほど繰り返す
★特に手を思いっきり伸ばす事により、肩甲骨を動かす

以上を行うだけで、あの背中のツライ痛み発症の予防につながりますので、
是非、試してみてください。
(川上剛二さんのメールより)


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